【留学】荷物準備!持って行く衣類はどうする?

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こんばんは。

留学に、3カ月行きます。6カ月行きます。1年行きます。

荷物準備する時に洋服はどうしよう。一通り持ってる洋服は持っていこうかな。

今回は、そんなお悩みを解決します。

本記事の内容

  • できるだけ少なく
  • 現地で調達
  • おまけ
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できるだけ少なく

荷物は少ないほうが良い

留学へ行く前の荷物準備は、何を持っていけば良いのか、必要なものは揃っているか。

とにかく、持っていくものが多くなります。

これから、留学やワーキングホリデーへ行く人達で、荷物準備の際に必ず大きな問題にぶつかります。

それは、「スーツケースに入らない」です。

先に、結論を書きます。

いま持っていこうとしている、洋服は全部着ることはないです。

3日分+上着

最低限、3日分の下着と日常で着てるスタメンの洋服3日分があれば大丈夫。

あとは、上着は持っていきましょう。上着は高いですからね。

  • 靴下
  • 下着
  • Tシャツ
  • Yシャツ
  • ジャケット
  • デニム
  • 短パン
  • 上着

これだけを、できるだけ少なく最高3日分持っていけば大丈夫です。

バックパックだけでもOK

留学やワーキングホリデーへ行く時に必ず、スーツケースの大きさが気になります。

スーツケースは飛行機に乗る時に、荷物預けの際に丈夫なので安心です。

もし、荷物が少ないのであればバックパックもオススメです。

海外は日本と違い、スーツケースだと移動が大変だったりもします。

例えば、石畳の道だとスーツケースの足のタイヤ部分が、破損してしまう恐れもあります。

もし、荷物が少なくてバックパックでも行けそうなら、スーツケースではなく、バックパックをオススメします。

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現地で調達

買い物も勉強のうち

留学中の買い物は、1番の勉強時間です。

留学準備で洋服をこれから買いに行こうか悩んでるなら、行かないで留学先で買うことを強くオススメします。

いま、洋服を買うお金と時間があるなら、留学先で洋服を買いに行きましょう。

買い物は、1番の実践の場です。英語も店員さんも1番フレッシュな状態です。生きた英語を肌で感じることが出来る最高の時間です。

これの体験がしたくて、海外へ留学へ行くはずです。

洋服を日本で買うのはストップしましょう。そのお金と時間は留学中に使うことをオススメします。

安い

私たちが着てる洋服の大半は、留学先でも買うことが可能です。

そして、1番のメリットは洋服の値段が安い!です。

海外なので日本人の私たちサイズが、現地の人たちからしたらあまり需要の少ないサイズになるので、売れ残ったりして更に安くなったりもしています。

例えるなら、日本にあるアウトレットへ行くと、少し大きいサイズが安くなっていますよね?その逆バージョンってイメージです。

場所と物によりますが、北米の方では皆さんもよく知っている、ファストファッションブランドの洋服が、日本の3分の1程の価格で当たり前のように売られていたりします。

結局、いつも着るものは

結局、いつも着る洋服は同じものが多いです。

特に留学中やワーキングホリデーへ行くと、動きやすいいつも着てる服装になりがちです。

いっぱい遊んで、いっぱい勉強し、ワーキングホリデーでお仕事をいっぱいする目まぐるしく忙しく、充実した日々を過ごすことになります。

必要な服は現地で購入し、上着などの値段の高いものは余計な出費にならないように、事前に持っていきましょう。

おまけ

最後に、

旅行相談はもちろん、留学・ワーキングホリデーについての相談なども、受け付けています。

お問合せフォームからどうぞお気軽にお問い合わせください。

次回の更新もお楽しみに!

 

つづく、

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