ワーキングホリデーおすすめ国3選【チャンスを掴め】

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こんばんは。

ワーキングホリデーどの国が良いかな。色々行きたいとこはあるけど予算はどうかな。

国によって違いはあるのかな。

今回は、そんなお悩みを解決します。

本記事の内容

  • 行ける国
  • おすすめ国3選
  • おまけ
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行ける国

可能性は沢山

2021年現在、26カ国が日本とのワーキングホリデー協定国です。

行きたいと思う国は、だいたいワーキングホリデーで行くことが可能な国です。

ワーキングホリデーは海外で暮らす手段の1つで人気です。

英語圏はもちろん、アジアやヨーロッパ、南米などあらゆる言語の国で生活するチャンスを得られるのが、ワーキングホリデーです。

年齢制限

18歳から30歳の年齢条件なら、誰でも申請することが可能です。

語学力もあまり必要とされていないので、誰でも気軽に申請が出来るのがメリットです。

最近では

最近では、2020年4月からオランダもワーキングホリデー協定国に加盟しました。

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おすすめ国3選

  1. オーストラリア
  2. ニュージランド
  3. カナダ

オーストラリア

ここ数年、ワーキングホリデーといえばオーストラリア!

ワーキングホリデーを代表する国の1つです。

オーストラリアは南半球に位置し、日本と季節は反対です。

時差も少なく、日本から程よい距離感です。

ワーキングホリデーだけでなく、留学でも人気なオーストラリア。

その理由はきっと、語学学校の選択肢が多い、アルバイトで稼げる。

そういった好条件が日本人に当てはまっているのだと思います。

私も、オーストラリアに住んでたことがありますが、街中を歩けば日本人と必ずすれ違う程、日本人は多いです。

日本食レストランや日本食が手に入るお店など、日本人の住みやすい環境で人気です。

ワーキングホリデーで行く目的が、勉強以外にアルバイトで稼ぐことなら、オーストラリアは選択肢に必ず入れておきたい国ですね。

ニュージーランド

オーストラリアのお隣、ニュージーランド!

大自然が広がるニュージーランドは、オーストラリアとはまた違った雰囲気があります。

自然も多く、どこか日本と似てるような雰囲気もあります。

大自然を堪能しながら、ニュージーランドの生活を楽しみたい方へオススメです。

カナダ

北米へ行きたい!それならカナダ一択!

北米でワーキングホリデーで行ける国は、カナダだけです。

アメリカへ行きたいけど、アメリカだと語学留学になってしまいます。そして値段が高いです。

それに比べ、カナダは比較的お値段は下がります。オーストラリアよりも高いです。

カナダは多民族国家です。色んな国の人達との交友を持つことが出来ます。

カナダは個人的にオススメの国です。

おまけ

最後に、ワーキングホリデーを検討中のみなさんへ。

ワーキングホリデーは年齢制限があります。気づいたときにはあっという間に年齢を重ね、社会人になると仕事を辞めないとワーキングホリデーに行くことは出来ません。

一度の人生です。もし、ワーキングホリデーを検討しているなら、迷わずに行くことを検討することを強くオススメします。

また、ワーキングホリデーで海外へ渡り、アルバイトをして将来性を見込まれて、就労ビザを出してもらったり、永住権を獲得した人も私の周りに多くいます。

次回以降、チャンスを掴むノウハウをご紹介しますので、お楽しみに!

ワーキングホリデーに関して相談やお悩みがあれえば、お問合せフォームを用意しているので、メッセージお待ちしています。

 

つづく

 

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