【ニュージーランド】ワーキングホリデー人気のワケ!

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こんばんは。

ワーキングホリデー行こうか悩んでます。

友だちから、ニュージーランドはワーホリにオススメだよって言われました。

ニュージーランドはどんな国なんだろう。

今回は、そんなお悩みを解決します。

本記事の内容

  • ニュージーランドについて
  • 人気のワケ
  • 人気都市
  • おまけ
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ニュージーランドについて

ニュージーランドはワーキングホリデーで人気の国です。

その理由は、いくつかありますが、なんといても大自然に恵まれだ大地での生活!

環境も良くて、住心地はとても良いと評判の国。それがニュージーランドです。

ワーキングホリデービザの条件

対象年齢は18歳から30歳(申請時の年齢)

滞在可能期間は、1年間 ※条件を満たせば3カ月プラスで滞在出来る

就学期間は、6カ月 ※オーストラリアは4カ月なので、ニュージーランドの方が就学期間は長い

就労期間は制限なし ※オーストラリアは同一雇用主の下最長6カ月間の期間がある

ビザ申請方法はオンライン申請

ビザ申請料はなんと、日本国内からの申請なら無料! ※別途$35必要(観光税) ビザ申請料実質$35!

ワーキングホリデービザ申請後、健康診断の受診が必要です。また、オンライン申請後15日以内に提出しなければならないのでお忘れなく!病院は指定された病院でしか受けることは出来ないので、ワーキングホリデービザを申請する時は、病院のリサーチがマストです!

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人気のワケ

ニュージーランドがワーキングホリデーに選ばれるワケを紹介!

自然豊か

みなさん御存知の通り、ニュージーランドは自然がとても豊かです。

行ってみるとほんとによく分かります。

都市部は東京の様な感じもします。郊外へ少し行けば、そこは私達のイメージしてるニュージーランドです。

羊の数が人間よりも多いと言われてるように、広大な大地に動物たちが暮らしてる、素敵な国です。

少し長く滞在出来る

農園で3カ月以上のアルバイトをすると、3カ月滞在期間を延長する事が可能です。

1日でも長く、ニュージーランドに滞在したい場合は農園へ3カ月間のアルバイトをオススメします!

ニュージーランドの大自然での暮らしを経験できる貴重なチャンスです。

最低賃金が高い

2021年3月時点で、なんと$18

日本円で約1,470円前後なので、日本でのアルバイトの最低賃金より高いです。

ニュージーランドでの必要最低限の暮らしをするには充分な金額です。

最低賃金の高さは、ニュージーランドを選ぶ選択肢の1つですね。

 

人気都市

  1. オークランド
  2. クライストチャーチ
  3. ウェリントン

ニュージーランドの首都はウェリントン。

オーストラリアの首都はご存知ですよね?

【オーストラリア】ワーキングホリデー人気のワケ!
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おまけ

オーストラリアと比べるとワーキングホリデービザ申請時の申請料や就学期間など、ニュージーランドはとても良心的です。オーストラリアでワーキングホリデーをした後に、そのままニュージーランドへ渡る人がとても多いです。きっと、ビザの申請が比較的簡単で、比較的早くビザの申請許可がおりるからかもしれません。

ニュージーランドは、自然豊かで一度生活するとニュージーランドから、帰りたくなくなる程だと、よく言われています。

これから、ワーキングホリデーをしようか検討中の方で、相談や悩みがあれば気軽に、お問合せフォームからメッセージを受け付けています。

 

つづく

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