【台湾】ワーキングホリデー人気のワケ!

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こんばんは。

ワーキングホリデー行こうか悩んでます。

友だちから、台湾はワーホリにオススメだよって言われました。

台湾はどんな国なんだろう。

今回は、そんなお悩みを解決します。

本記事の内容

  • 台湾について
  • 人気のワケ
  • 人気都市
  • おまけ
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台湾について

台湾は日本から飛行機で、約4時間の場所にあります。

気候は年間を通して温暖です。1年生活する中で過ごしやすい気候です。

台湾は日本からも近いことから、海外旅行で人気の旅行先です。

台湾旅行に関してのブログはこちらを参考にしてください。

【台湾】旅行前に読んでおきたい3つのこと【初心者向け】
海外旅行、また行けるようになったら近くの、台湾行こうかな。でも、台湾ってどんな国なんだろう?今回は、そんなお悩みを解決します。

今回は、海外旅行で大人気の台湾のワーキングホリデーについてご紹介します。

ワーキングホリデービザ条件

対象年齢は18歳から30歳まで(申請時の年齢)

滞在期間は最大1年間。

年間発給人数は2,000人。

就学期間、就労期間は共に制限なし。

ビザ申請時にビザの開始日を指定する必要があります。

ビザ申請料は必要なし

※提出書類の1つである「銀行の残高証明書」の取得に手数料が必要。

ビザ申請の際に、大きな金額を支払う必要がないのも、おすすめポイントです。

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人気のワケ

台湾での生活

台湾といえば、「千と千尋の神隠し」のイメージで有名ですね。

そんな台湾は、日本から近いことから近くて少し遠い、海外の国というイメージがあるかと思います。

気候も温暖で食事や文化も、日本人好みです。

安い

台湾ワーキングホリデーを選ぶ際のポイントの1つが、物価の安さです。

台湾は物価が安いです。

アルバイトの最低賃金は約580円程で、日本と比べると最低賃金は下がります。

ペットボトルの水や、ファーストフードの値段も日本とはあまり変わりはないです。

しかし、1番の魅力は住む場所の値段の安さです。

都市の場所や条件などによって異なりますが、ワンルームのアパートで約6万円です。

食事も屋台など、夜市で食べれば値段を抑えることが出来ます。

語学学校も一ヶ月あたり約5万円前後です。

台湾語

台湾ワーキングホリデーを選ぶポイント2つ目は、台湾語(中国語)です。

英語を学ぶならオーストラリアやカナダなど、選択肢は多くあります。

しかし、中国語圏でワーキングホリデーをするなら、台湾一択です!

英語はもちろん、台湾語(中国語)を取得したらあなたの世界は大きく広がります。

台湾語(中国語)を話せるのは、英語よりみんなとは違う新しい可能性を秘めています。

 

人気都市

  1. 台北(タイペイ)
  2. 高雄(カオシュン)
  3. 台中(タイチュウ)

おまけ

台湾ワーキングホリデーはおすすめです。

私の友人も台湾へワーキングホリデーを利用して、1年間滞在していました。

友人からの体験談では、昼間は学校で学び、午後はバイトをして、夜は夜市へ行き、1日があっという間だったと言っていました。

そして、1カ月も台湾で生活すれば溶け込めるそうです。

海外旅行の人気の理由が、台湾現地で実際に生活すると、より分かるのが台湾ワーキングホリデーです。

最後に、ワーキングホリデーへ行こうか悩んでるけど、何から始めていいか分からない方へ。

質問や相談がありましたら、お問合せフォームから気軽にメッセージをお送りください。

台湾ワーキングホリデーへ実際に行った方への、体験談をより詳しく次回以降、記事にしますのでお楽しみ!

 

つづく

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